GENKI 【 #Shadowcast 】 でゲームをキャプチャー&動画配信もお手軽に!【レビュー】

     当ブログでは、少し前にベンチャー系ガジェットブランドの「GENKI」様より「GENKI Dock」のレビューを書かせて頂いたのも記憶に新しいところです。
     GENKIブランドで新製品が登場するとあり、再び製品を用いて先行レビューする機会を頂きました。

     新製品はGENKI ShadowCast(シャドウキャスト)とう名称のガジェットです。
     これを使うとパソコンの画面上に、SwitchやPS等のゲーム機でのプレイ画面を呼び出してプレイできるだけではなく、録画することも可能になります。

    202004scrv(6).jpg
     昨今は動画配信ブームも相まって、従来のUSBのみならずHDMI端子も搭載したパソコンやパソコンモニターも増えつつありますが、安いパソコン用モニターやノートパソコンにはHDMI端子が無い事が多いです。
     また、家庭用ゲーム機もまた家庭用「テレビ」に繋ぐ事を前提とした仕様になっている事が殆どです。

     現状でも、パソコン用モニター(ノートパソコン等)の画面に、ゲーム機のプレイ画面を映し出したい場合は「キャプチャーボード(キャプボ)」と呼ばれる外付けの機器を購入して、それを経由する事で画面を呼び出します。
     【ゲーム機】←HDMI→【キャプチャーボード】←USB→【パソコン】というように、キャプチャーボードを通じて「HDMI→USBに変換」することで、パソコンのモニター上でもプレイできるようになります。

     巷の配信者や実況者と呼ばれる人たちは、こうやってパソコン上にプレイ画面を表示できるようにして、そこから録画アプリ等を使って録画や編集を行ったり、インターネットに繋いでライブ放送をしています。




    シャドウキャスト本体

    202004scrv(1-2).jpg
     見た目はUSBメモリーのようなサイズですが、これはUSB(出力)とHDMI(入力)の端子を持っています。

     パソコンに専用アプリをインストールする必要はありますが録画やスクリーンショット撮影の機能もあります。
     既存のキャプチャーボードよりも手軽に、プレイ画面をパソコンに転送できる小型ガジェットです。





    ※この記事は2021年5月23日(日)までトップ固定です。



    GENKI「ShadowCast」とは



     冒頭でも説明しましたが、ゲーム機やデジカメと接続する事でHDMIからUSBに変換し、パソコンのモニター上に映し出することができるガジェット(周辺機器)です。

     今回はニンテンドースイッチとの接続を例に説明していきます。

    202004scrv(5).jpg
     パソコンを起動し、専用アプリ「Genki Arcade」をパソコンにインストールしたら、付属のUSBコードに繋いだシャドウキャストを、スイッチのドックにあるHDMI端子に繋ぎます。

    202004scrv(6).jpg
     接続した状態でゲーム機を起動すると、アプリを通じてパソコンのモニター上にプレイ画面が表示されます。




    本体の仕様



     全てGENKI公式サイトより引用掲載しております。

    ★重量
     約10g

    ★寸法
     52mm x 25mm x 9mm

    ★HDMI入力
     4K / 30fpsまたは1080p / 60fps

    ★USB出力解像度
     1080p / 30fpsまたは720p / 60fps(MJPG)

    ★色深度
     9/10/12ビット(deep color)

    ★USBサポート
     USB-C、USB-A(2.0 +)
     UVCビデオおよびUSBオーディオUAC(L-PCM形式)

    ★ソフトウェアサポート
     MacOS/Windows/Android

    ★電源
     パソコン側のUSB端子から取得
     外部電源は不要(0.4A / 5V DC)

    ★動作温度範囲
     -10〜55度

    ★対応するプラットフォーム※
     Nintendo Switch
     Sony Playstation™ 3/4/5
     Xbox Series X
     SNES mini

     ※HDMI端子を持つハードのみ。Switch Liteは対応不可です。

    ★プロセッサー
     PCi5-3400以上またはNBi7-3537U2.0GHZ以上

    ★グラフィックカード
     PC NVIDIAGT630以上またはNCNVIDIAGT735M以上

    ★実行メモリ
     4GB RAM

    202004scrv(7).jpg
     パソコンにキャプチャーできる事で、そこから先の用途を考えるのも面白いですね。ビデオカメラに繋げば高解像度のwebカメラに早変わりでリモートもより鮮明な画像で通話できる事でしょう。

     録画した動画はパソコンに直接保存できますので、そこから編集ソフトを使ってmp4に変換→編集もできるでしょうし、一部の動画サイトのように拡張子が対応していれば、撮ったそのまま投稿もできます。

     高いキャプボも記録用SDカードも、外付けHDDも不要で配信者(YouTuber)デビューできる環境が整っちゃってます。凄い時代になりましたねw




    実際に使ってみましょう。開封



     実際に製品を使っていくことにします。難しくないかな…英語が読めないんですけど大丈夫かな…

    202004scrv(2).jpg
    202004scrv(3).jpg
     パッケージは限定版で紙パッケージの付いたアルバムCDみたいな感じ。小さくて軽いです。開封すると、ボール紙でガッチリ固定されたシャドウキャスト本体がお目見え。

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     シャドウキャストの付いた台座を取り外すと、USB(タイプC-タイプC)の接続用コードと、取扱説明書が入っていました。
     取扱説明書は日本語のページもありました!ヨカッタヨカッタ!

     ※今後リリース予定の製品版では「USBタイプCとタイプAを変換できるアダプターも付属」するそうです。




    公式サイトからアプリをインストール



     パソコンのモニター上でプレイ画面を展開できるようにする公式アプリがあるので、それをインストールします。

    アプリのダウンロードはSHADOWCAST公式サイトからドウゾ

    SHADOWCAST CONSOLE LAPTOP LINK
    (別窓・GENKI公式)


    202004scrv(8).jpg

     インターネットに用いているwebブラウザが「Google Chrome」の場合は「Chrome」だけで充分です。ブラウザ版を使う場合はインターネットへの接続も必須ですのでご注意を。


    警告

     パソコンには、各OS用アプリ版とChromeブラウザ版の両方をインストールできますが、一度に両方を起動するとChromeがクラッシュする場合がありますので注意しましょう。
     私は操作を誤って起動してしまいChromeがクラッシュして起動不可になりました…その場合は、パソコンを再起動してChromeブラウザを再インストールすると解消します。




    パソコンとシャドウキャストを接続

     付属のコードは両端が「タイプC」-「タイプC」で、最近のノートパソコンやスマホであれば問題はないのでしょう。

     私のデスクトップパソコンはOSこそ最新Windowsでも、本体のスペックは低い廉価版という宿命は避けられないので、USBハブは旧来からのタイプAのみしかありません。一応3.1ですが。
     タイプCでのUSB接続ができないぞ~これはもう電器屋で買ってくるか、レビュー続行不能か!?と思ったのです…が!

     そういう場合は、Switchの純正プロコンに付属している付属品の充電用コードが「タイプA」-「タイプC」接続なので、それを使うことで解決。文明の利器は余すところなく使いますわよ!

    202004scrv(9-2).jpg
    続 報(2021年5月21日追記)

     今回はプロコンのコードを使いましたが、今後リリース予定の製品版には「USBタイプCとタイプAを変換できるアダプターが付属」するそうですので、他のコードを用意する必要はなくなります。

     製品版ならタイプAの受け口しかないノート&デスクトップパソコンでも、別売のコードを買わずにそのまま使えることになります。
     インターネット環境、パソコン、ゲームだけあれば、シャドウキャスト製品版ひとつあれば、キャプチャや録画の用事が足りるようになります。さらに便利!




    ゲーム機にシャドウキャストを接続



     今回はニンテンドースイッチ(HDMI端子のあるドック付きの方)に接続します。ドックの背面にある接続端子のうち、下段のHDMI(OUT)に、先ほどパソコンのUSBとつないだシャドウキャストをセットします。

    202004scrv(10).jpg
     テレビモニターと繋いであるHDMIのコードは外して、パソコンモニターに繋いで映し出すためにシャドウキャストを使うという感じです。
     これで準備は完了です!




    GENKI Dockとも接続が可能

     スイッチのドックと接続できるという事は、純正ドックと同じ機能を持つ「GENKI Dock」でも同じように接続が可能になります。

    202004scrv(12).jpg

     ドックまわりが超コンパクトになります。むしろたったこれだけでパソコン上でプレイしてキャプチャーができる環境になります。いやほんとカンタン&便利になりましたねぇ…

     テレビモードで純正ドックに入れたままだと過熱が心配な方も、この繋ぎ方ならスイッチのファン部分を塞がないので放熱させやすい利点もあります。
     ちょっと長めにプレイしたい時でも、本体は涼しい場所に選んでおいておけるので安心感も。



     さすがに機械ですから初期不良などの当たりハズレはありますし、使用する環境にもよると前提しておきますが、前回のレビュー時からあるGENKIドックは、未だ壊れる気配もなく現役で(ほぼ毎日)稼働してます。
     ベンチャーによる製品とは思えない品質の良さもウリではないでしょうか。




    ゲーム機を起動すると



     接続を終えてゲームを起動すると…パソコン上では自動でアプリが起動してウィンドウが開き、ゲームの画面が展開されます。
     当然のことながらテレビモードと同じく「ドックに接続している状態」ですので、スイッチ本体の液晶画面は暗転して(携帯モードは)使えません。

    202004scrv(11).jpg
    画像はWindowsアプリ版

     おお~!映ったー!パソコンのモニターでも家庭用ゲーム機のソフトで遊べるって便利ですね。
     ここは余談ですけども、拙宅では家族のテレビが故障した時に、買い替えるまで私個人のテレビモニター貸していて、しばらく携帯モードでしかプレイできませんでしたから…これは助かりますわw

     画質はモニター依存の部分もあるんでしょうけど、問題なく動いています。遅延は0.02秒程度だそうですが、操作感はテレビでプレイしている時と概ね変わりませんでした。




    接続中の通信はWi-Fi

     通信の速度に関しては、無線LANと契約している回線に依存しますが、同期で一斉に始めるオンライン対戦などを考慮している場青は安定している上に速い回線が望まれます。

    202004scrv(13).jpg
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     スイッチの設定→「インターネット」の項目で調べることができますが、シャドウキャスト接続でパソコンで稼働中を計測してみたところ、平日の18~19時頃に測定して上・下とも10Mbpsを超えていますが、0.1秒を争うようなシューティングやアクション系のオンライン対戦だと…ギリギリな感じです。これは私の環境の場合です。

     さらにパソコン上で録画を行うと、パソコン側もより多くのパワーを消費しますので、さらに速度は下がると思われます。

     通信速度やその安定の加減も契約した回線の環境次第であるのと同じように、パソコン上での処理はパソコンの処理能力(パワー)に依存となります。
     高速回線&高スペックのパソコンなら、更に快適&遅延極小にできるかもしれませんね。




    プレイ中の録画もできる



     シャドウキャストで接続してプレイしている間は、ブラウザ(ウィンドウ)上にメニューを呼び出して、スクリーンショットや録画をすることができます。
     このアプリ上で撮影したスクショと動画はパソコンに保存されます。保存先は自分で決められます。
     スイッチ本体にあるスクショや動画機能も(コントローラー側のボタンで)従来通り使えます。

    202004scrv(15).jpg
    画像はChrome版

     上段のアイコンは、左から設定・スクショ・マイク(オン/ミュート)・動画録画です。

     画質に関しては、一般的なパソコンであれば動作優先で大丈夫です。高速の回線&処理能力の高いパソコンであれば、解像度を優先して画質を向上させることもできます。

     マイクの接続は、録画中の動画と一緒に音声も収録したい場合や、ライブ配信する場合に使用できるようです。表示する言語は「日本語(Japanese)」もありますので、英語読めないマンの私でも安心!




    録画ボタンを押せば録画スタート

    202004scrv(16).jpg
     録画中は右上にアイコンが表示され続けます。これをもう一度押すと録画が終了し、録画したファイルの保存先を選ぶこと(ファイル名も変更可)になります。
     静止画(スクリーンショット)を撮影した場合は、撮影直後にすぐ保存先を選ぶことになります。

    202004scrv(17).jpg
     動画ファイルは.webm形式、静止画ファイルは.png形式になるようです。


     こんな感じに、シャドウキャストで録画した動画をmp4に変換すれば、ツイッター等のSNSにも投稿できます。
     録画しながらゲームのプレイ実況もできますし、あとは市販の動画ソフトで編集次第。長時間配信の切り抜きから、お絵描き等のタイムラプスにするのも自由です。

     スイッチ本体ですと、動画での記録は30秒が限界ですから、それ以上に長い動画を撮りたい人にも向いています。
     投稿する以外にも、スプラトゥーン等のオンライン対戦での試合もまるまる保存しておいて、後で見直し(リプレイ)→立ち回りをお勉強するのにもよいかも。




    .webm形式の動画ファイルの注意点

     .webmはGoogle社が開発した独自の拡張子で、インターネットに接続したまま(ストリーミング)再生しやすいように開発された動画ファイルを指します。

     YouTube等の大手動画サイトでもアップロード可能な動画ファイルのひとつではありますが、現状ではまだ従来のmp4形式の方が主流と言えます。 

    202004scrv(18).jpg
     まだ新しい技術の為、対応している動画編集ソフトも少なく、有名どころのAdobe premiere Pro でもプラグインを導入するか、インターネット上のフリーウェアのソフト/サイトを使って.mp4形式に変換してからの編集となります。

     .webm形式はwebサイト上のコード(HTML5)にも組みやすい動画ファイルでもあるそうで、これから先の世代では主流のひとつになっていくものと思われます。

     動画ファイルの変換や編集方法に関してはここでは割愛します。インターネット上にある専門サイトや、市販の専門書などを参照にしてください。




    静止画(スクショ)の注意点

    202004scrv(19-3).jpg
     Windowsのスクリーンショットのデフォルトと同じく、.png形式の画像で保存されます。保存されるサイズは1280x720で、スイッチ本体で撮影した場合と同じですが、何故か黒い枠が入ります。

     .png形式の画像はインターネット上の画像用に開発された経緯があり、.gif形式の代用として考案されたと言われています。圧縮されていない分、1枚1枚のサイズも(jpg画像と比べると)重い傾向にあります。


    202004scrv(20-2).jpg
     こちらはスイッチ本体(コントローラーにある撮影ボタン)で撮影した画像。停止した画面がそのまま切り抜けるという特徴があります。
     .jpg形式は(.png形式と比べると)圧縮されている分は粗い画像になりますが、他の形式と比べると軽量でSDカードの容量も圧迫しにくい性質があります。

     スマホやデジカメ等に用いられる写真用の画像データとしても採用されており、パソコンやスマホに取り込んでも加工しやすいデータである事が挙げられます。保存する時は.jpgあるいは.jpegという拡張子が付きます。




    配信マナーも守ろう

     キャプチャー系のガジェットやアプリを使う事で、動画配信も手軽かつ身近になり、そのゲーム機では撮影や録画できないシーン(制約)があるソフトでも、パソコン上では撮影が可能になります。
     撮影した画像や動画を、SNSや動画サイト等(インターネット上)に公開する場合は、先に各ソフトメーカーのルールは一読し、どこまでOKなのか調べてからアップロードしましょう。

     日本国内ではライブ配信や動画配信・共有を禁止しているタイトルもあれば、一定の配信ルールを設けてネタバレ等の自粛を求めているソフトメーカーもあります。

     特にルールは無くても、新作ソフトのシナリオやイベント、新キャラやボスキャラ、謎解き、エンディング等が含まれる画像や映像などの、いわゆるネタバレを不快に感じるファンやプレイヤーは少なくありません。

     メーカーや動画サイトの配信・投稿ルールに違反した場合は、アカウント停止処分になる場合もあります。最低限のルールやマナーを守って楽しみましょう。




    「Makuake」で先行予約(応援購入)受付開始!



     既存のキャプボに変わる環境として期待したいシャドウキャスト。クラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」で、2021年5月19日予約&応援購入の受付が開始されています。
     この記事には掲載していない使い方や詳細もありますので、ご興味が出た方は合わせてご覧ください。


     2021年5月19日現在、掲載初日で目標金額を突破する伸びになっています。掲載期間も短め(2021年7月15日まで)なので、早めに入手したい人Makuakeに登録してお早めにお申し込みくださいね。

     もし予定数に到達&締め切りになった場合でも、応援金額が高ければ先般のGENKIドック同様、いち製品としてアマゾンなどの一般的な通販サイトにも流通して行くと思われます。


    使い方はあなた次第!

     動画を撮りたいけどキャプボが~環境が~等と悩む必要が無くなりました。ノートパソコン、シャドウキャスト、該当するゲームがあればカンタン接続で可能なんですよコレ。
     ゲーム配信や録画などの入門ガジェットしてもオススメできる仕上がりになっているのは間違いありません。

     ぶっちゃけると、私みたいな動画は視聴者止まりな末端ユーザーのオバちゃんでも、配信する側への可能性や夢が広がるのを感じたくらいです。

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     私個人は今度はビデオカメラと繋いで、リア友とのリモート通話に使ってみようかな~とか、手元にある機材を繋いでさらに活用できる機会が増えたことも素直に嬉しかったです。
     あとは先にも書きましたが、家族にテレビモニター取られても自分のパソコンでテレビモードでプレイできるので、競合の心配も解消されました。
     まさにこういうの欲しかった・やってみたかったが叶いましたわ。ありがとうシャドウキャスト!


     使っている間は、こんなちっちゃいのに可能性がいっぱいあって凄いな~と、ひたすら感心するばかりでした。毎回このメーカーさんには驚かされます。
     今回のプロジェクトも諸手を挙げて応援&成功をお祈りしております!


    ヽ(≧∀≦)ノ これからも応援してます!



    ※当記事に採用している画像は、GENKI公式サイト、マクアケ内CFのページから事前承諾を受けて引用しております。







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